法令遵守に沿った介護記録集中研修【札幌】

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研修会の内容 多忙な介護業務のなかで記録は業務の効率化の重要な課題とされています。記録の目的と正しい書き方の基本を知ることで、専門職のみならず利用者・ご家族にも伝わる文章を時間を費やさずに効率的に書くことができます。どこをどのように書けばコンプライアンス(法令遵守)に沿った介護記録になるのか…日々悩まれている介護職の皆さまに介護場面ごとに文例を交えて「書き方のルールとコツ」をわかりやすくお伝えする研修です。※この研修は介護職員処遇改善加算に準処したプログラムになっており、多数の皆様に受講頂いているご好評の研修です。 ◆記録の目的と種類 ①情報を記録して残すのはなぜか? ②介護サービスを積み重ねる記録 ③振り返りはどう行うのか? ④記録の種類 ◆介護記録の書き方のコツ ①「どう書くか」ではなく「何を書くか」が大切 ②記録を書くための観察ポイント ③見たままの事実を書く ④書いてはいけないタブー語とは ⑤リスクマネジメントとしての記録法 ◆使える文例のポイント ①食事、入浴、排泄、認知症ケアなどの記録の改善例 ②ケアプランを意識した記録の書き方 講師:梅沢佳裕(うめざわ・よしひろ) 日本福祉大学福祉経営学部医療・福祉マネジメント学科助教/福祉と介護研究会35代表/社会福祉士/介護支援専門員
講師
主催 お茶の水ケアサービス学院株式会社
具体的な開催日時 2019/2/13(水)9:30~16:30
開催地の住所・アクセス方法 北海道中小企業会館(札幌市中央区北一条西7丁目プレスト1・7 2階)
費用 10,800円
定員
対象 どなたでも受講可能
申し込みURL http://www.o-careservice.com/f-up/
お問い合わせ方法 主催者ホームページより、お申込書(PDFファイル)をダウンロードしていただき、お申込をお願いいたします。お申込は、お申込書をファックスしていただくか、もしくはお電話にてお申込をいただければ幸いです。 ファックス番号は、03-3863-4006 です。 お電話番号は、03-3863-4000 です。 ★キャンセル規定★ お申込後(お申込日を1日目とします)、7日目以降のキャンセルについては、お振込前でも受講料の半額のキャンセル料がかかります。また、開催2週間前以降のキャンセルについては、受講料の全額のキャンセル料がかかりますのでご注意ください。キャンセルのご連絡がない場合は、キャンセル扱いにはなりませんのでご注意ください。
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