【新企画】介助動作における骨折のリスク管理

リスクをコントロールし重心児者の“動きたい”を支援する

■プログラム
・重症児者の骨折の原因となる介助
 体位変換 おむつ交換 更衣介助 歩行介助 抱き上げ介助
・骨折部位によって変わる治癒に要する期間
・デモ:骨折をひきおこす誤った介助
・実習:安全で心地よい介助技術
 ・感じてみる~重心児の臥位姿勢を疑似体験
 ・筋緊張を緩める触れ方、さわり方
 ・変形拘縮のある児の体位変換のポイント
  背臥位→側臥位 側臥位→腹臥位 腹臥位→座位
 ・腰に負担をかけない移乗介助

■講師
花井丈夫先生
(横浜医療福祉センター港南 理学療法士)
(重症心身障害理学療法研究会・代表 )

研修会詳細

主催 関西看護ケア研究会
開催日 2018年03月11日
日時の詳細 2018年3月11日(日)10:00~16:00(受付9:30~)
都道府県 兵庫県
開催地の住所 兵庫県民会館
【住所】神戸市中央区下山手通4-16-3
費用 12,960円(税込)
定員 100名
対象 看護師、PT、OT、ST、介護職、施設教員 など
申し込みURL http://www.kangocare.jp/index.php?hanai-3
お問い合わせ方法 上記URLよりお申込みください。

※web限定受講料割引特典ございます
▼詳しくはこちら▼
http://www.kangocare.jp/index.php?tokuten

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    重症児に対する医療的ケアの基本をやさしく学ぶ
    開催日 2018年12月09日
    開催地 東京都
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    入院患者の半数以上は食事摂取量が不十分というデータがあります。低栄養の患者さんにリハビリを実施しても十分な効果が得られないどころか、逆効果になることもあります。 廃用症候群と思われる患者さんも実は栄養障害が隠されていることがあります。 リハ栄養の重要性、栄養評価の方法や低栄養やサルコペニアに対する運動や栄養の効果などを学習します。 このセミナーがきっかけで、皆さんが行うリハビリがさらに効果のあるものになればと願っております。
    開催日 2018年12月08日
    開催地 東京都
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    開催日 2018年12月02日
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