誤嚥に負けない体を作る嚥下リハビリ ~全身から口腔へ アプローチする間接訓練!~

PR文章・サブタイトル 嚥下運動を支える頸部・肩甲帯の筋・関節の知識、姿勢や喀出能力を改善させるためのストレッチや下肢・体幹の運動プログラムなど、“嚥下の土台からのアプローチ”について、触診や体験実習を豊富に取り入れながら学んでいきます。言語聴覚士や看護師をはじめ、「間接訓練を何とかしたい!」「嚥下リハに身体的なアプローチを取り入れたい!」という方はぜひご参加ください!
研修会の内容 ■プログラム プログラム 1.これでいいのか!? 嚥下リハビリ  ・嚥下評価・指導で終わっていないか?  ・口腔へのアプローチだけで終わっていないか? 2.フレイル・サルコペニアと摂食嚥下障害  ・加齢による身体機能低下と嚥下への影響を体験実習で学ぶ 3.嚥下の土台からアプローチしよう!  ①下肢・体幹 ②頸部・肩甲帯 ③顎関節  ・現場ですぐに使える触診・トレーニング・ストレッチを相互実習で学ぶ 4.根拠と効果のある口腔リハビリをしよう!  ・ストローを使った舌筋・舌骨筋トレーニング ■講師 大野木宏彰先生 (小笠原訪問看護ステーション・言語聴覚士 介護支援専門員) (日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士)
講師 大野木宏彰
主催 関西看護ケア研究会
具体的な開催日時 2019年9月1日(日)10:00~16:00
開催地の住所・アクセス方法 兵庫県民会館 【住所】兵庫県神戸市中央区下山手通4丁目16−3
費用 12,960円(税込) ※web限定受講料割引特典ございます ▼詳細はコチラをご覧ください▼ https://www.kangocare.jp/index.php?tokuten
定員 80名
対象 看護師、PT、OT、ST など
申し込みURL https://www.kangocare.jp/index.php?m-0901
お問い合わせ方法 上記URLよりお申込みください。 ▼セミナーのお問い合わせは▼ https://www.kangocare.jp/index.php?enguete