【高齢者の車いすシーティング】 車いすが身体に与える影響と改善法

PR文章・サブタイトル リハ・介護・看護 全ての場面に必要な視点
研修会の内容 車いすシーティングの目的は?と尋ねられて明快に答えることができますか? 姿勢が崩れたままよりは整っている方が良いとだけ漠然と思っているだけでは、ニーズは見落とされていきます。姿勢の良し悪しの健康とADLに与える影響の大きさを知り、具体的な対応方法を学びましょう。 ■プログラム ・座位が変われば椅子も車いすも快適になる ・崩れた座位姿勢が健康を壊していく!  呼吸・嚥下機能低下 筋緊張の亢進 拘縮・褥瘡 変形など ・標準型車いす上で姿勢が崩れる原因と対応  すべり座り、横方向への崩れ、のけぞり等に対する姿勢矯正 ・ニュートラルな座位から生活動作につなげる支援  食事などの能動座位やくつろぐ安楽座位への転換 ・自力駆動のための車いすシーティング  両手・片手片足駆動のための調整と駆動操作のポイント ・高齢者の健康とADLの変化の仕方-自律神経機能への視点
講師
主催 関西看護ケア研究会
具体的な開催日時 2018年2月10日(土)10:00~16:00
開催地の住所・アクセス方法 たかつガーデン 【住所】大阪市天王寺区東高津町7番11号
費用 12,960円
定員 80
対象 看護師、PT、OT、ST、介護職 など
申し込みURL http://www.kangocare.jp/index.php?obuti-3
お問い合わせ方法 当研究会WEBサイト申込みフォームよりお申込みください。メール会員登録で500円割引クーポン配布中です。