いつもと違う高齢者 ~様子見か? 病院受診か? 見極め力を養う~

PR文章・サブタイトル 普段見慣れた高齢者の様子が「いつもと違う」と感じたとき、医療機関を受診するか、それとももう少し様子をみるか。その判断を、あなたはどこでしていますか? 急変する「前」の状態に敏感になりましょう。すると、早期発見・早期対応につながる見極め力が身につきます。終末期か、それ以前の状態にあるかの判断についてもレクチャーします。
研修会の内容 ■プログラム ・施設看護や在宅看護は病院看護と同じではない ・介護スタッフと連携するためには何が必要か? ・高齢者独特の観察ポイント  ・老衰のメカニズム  ・高齢者の病態が理解しづらい理由  症状とバイタルサインとの関係  急変する「前」のサインを知る ・急変と終末期変化を混同しない ・感染症と覚醒レベル低下に強くなろう ・“経過観察”したら死につながる病態の理解  ・看取り対応の実際 ■講師 荒井千明先生 (浜辺の診療所・医師)
講師 荒井千明
主催 関西看護ケア研究会
具体的な開催日時 2019年9月7日(土)10:00~16:00
開催地の住所・アクセス方法 中央労働基準協会 【住所】東京都千代田区二番町9番地8
費用 12,960円(税込) ※web限定受講料割引特典ございます ▼詳細はコチラをご覧ください▼ https://www.kangocare.jp/index.php?tokuten
定員 80名
対象 看護師、PT、OT、ST、介護職 など
申し込みURL https://www.kangocare.jp/index.php?m-0907
お問い合わせ方法 上記URLよりお申込みください。 ▼セミナーのお問い合わせは▼ https://www.kangocare.jp/index.php?enguete