ドイツに学ぶICUにおけるEarly Mobilization(アーリーモビライゼーション)の実態【東京・午前/午後】

PR文章・サブタイトル 現場で役立つポジショニングセミナー
研修会の内容 近年、医療現場におきまして早期退院を目指し、患者の回復を促すための積極的な介入の 認識が高まっております。急性期(ICU)からベッド上でポジショニングを適切に行うことは 患者の動きの支援につながり、早期回復を促す効果を発揮します。この度、ポジショニングの先進国家であるドイツより講師を招き、臨床で活用できるセミナーを企画させていただきました。是非この機会にご参加くださいますようお願い申し上げます。 -学習のポイント- ◆ポジショニングによるEarly Mobilization(アーリーモビライゼーション) ◆早期回復、退院に向けてのドイツ病院での取り組み ◆早期、座位確保のためのポジショニング ◆呼吸をケアするポジショニング ※ベッド上でのポジショニングを講師により実際にご紹介 講師:Uwe Wagner(ウーヴェ ワグナー) 氏 看護師。ICUでの看護経験を持ち、特に脳神経外科の集中治療においては豊富な経験を持つ。 病院/老人保健施設 /訪問看護/家族へのケアの仕方など看護のさまざまな分野での 研修実施、教育活動に従事。ICUに関する専門書への共著など著書多数。
講師
主催 ラックヘルスケア株式会社
具体的な開催日時 午前◇2018年6月20日(水) 9:30-12:30 午後◇2018年6月20日(水)14:00-17:00
開催地の住所・アクセス方法 ラックヘルスケア株式会社 東京オフィス( KDX三田ビル11F セミナールーム) 東京都港区芝3-43-16
費用 5000円
定員 各25名
対象 看護師、リハビリ専門職、介護職、他
申し込みURL http://lac-school.com/
お問い合わせ方法 ラックヘルスケア株式会社 TEL03-6809-5701 受付:セミナー担当 受付時間 平日9:00~17:30