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2018年度「とちぎ救急医療電話相談」認知度高まる

2019年10月9日

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2018年度「とちぎ救急医療電話相談」認知度高まる

栃木県福祉部のまとめによると、夜間や休日の急な病気やけがの相談に看護師が対処法を助言する「とちぎ救急医療電話相談」の2018年度の相談件数が、7日までに2389件となり、前年度から約3割増加したことが分かった。
この電話相談は軽症で救急に駆け込む等の「コンビニ受診」を防ぎ、適切な受診につなげる考えによる。

2018年度「とちぎ救急医療電話相談」認知度の気になるポイント

相談内容の内訳は
「発熱などの急病」が1575件
「けがなどの事故」が380件
「その他」が434件

対応内容は
「様子を見ても良い」797件
「医療機関に行くように勧めた」736件
「応急処置などのアドバイス」325件
「119番を勧めた」47件
となっている。

出典:
下野新聞「SOON」ニュース|利用3割増で2389件に 18年度「とちぎ救急医療電話相談」 3年目、認知度高まる
栃木県|救急電話相談窓口について
栃木県医師会|とちぎ救急医療電話相談のご案内
栃木県医師会|医療政策課【とちぎ救急電話相談A4表面】

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